「1日30品目」はじめませんか?


昔は、米の生産量が少なく、米に混ぜたり、雑穀のみだったりと、日本人の主食を支えていたのが雑穀だったそうです。今のように完全に白米が主食となったのは昭和20年頃といわれています。江戸時代などは、米は年貢として納めるもので、高級品でした。そのため、農民は雑穀を食べるというのが普通だったそうです。

しかたなく食べていた雑穀ではありますが、栄養面では白米をはるかに超えると言われています。
その雑穀米は、昨今の健康ブームで注目を集めています。

とはいえ、そのまま食べるには、やはり白米の方が、おいしいと思ってしまいます。
健康のためにと心得て、少しアレンジして食べてみるのはいかがでしょうか。アレンジ次第でおいしく食べることができます。

<三十雑穀の人気レシピ>
1位・・・「三十雑穀とひよこ豆のサラダ」
2位・・・「こねない三十雑穀パン」
3位・・・「雑穀入りピーマンの肉詰め」
「三十雑穀とレンズ豆の具だくさんスープ」「三十雑穀の塩せんべい」「ひよこ豆と野菜がたっぷり 食べる三十雑穀スープ」「三十雑穀のブレッチェン」「三十雑穀の衣で 鶏の塩唐揚げ」「三十雑穀ごはん」「三十雑穀入りコロコロころっけ」「チリトマトチキンカレー」「三十雑穀ピタのベジサンド」「三十雑穀入り ねぎ味噌つくね」など、どれもおいしそうです。

栄養があり、おいしく食べられて、白米より値段が安い。そして、腹持ちがいいので、ダイエットにも最適!いいこといっぱいの穀物です。

<三十雑穀 5シリーズ>
【バランスの白】
ビタミン・ミネラルなど、美容・健康に嬉しい栄養がバランスよく入った、独自ブレンドの雑穀米。

【美容の黒】
ポリフェノールやGABAなど、美容に嬉しい栄養が豊富な黒米や発芽玄米を中心にブレンド。

【栄養の緑】
不足しがちな野菜・海藻・豆・小魚をブレンド。栄養バランスに優れた雑穀米。

【元気の赤】
ポリフェノール・たんぱく質・ミネラルなど、元気のための栄養豊富な赤米や豆類中心の雑穀米。

【健康の黄】
食物繊維・大豆たんぱく、ビタミンなど健康に役立つ栄養がたっぷり詰まった雑穀米。

ブレンドしてもOK!栄養いっぱいの「三十雑穀」。ぜひお試しください。

●今回ご紹介したのは、「三十雑穀」
●サイト名:『 タマチャンショップ 』でご紹介しています。